ダイエット・エステサロン ペンギン堂 福岡県福岡市中央区
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手作り新聞Web版

◆2009年3月号
・生活習慣病予防指導士
 全国活動報告
・マイクロダイエット
 グランプリ西日本予選通過
・生青汁の故郷を訪ねて
・お友達の写真大集合!!

◆2009年2月号
・映画『禅ZEN』観てきました!!
・食事改善と感謝の心で、
  肝臓癌が1ヵ月半で消滅

◆2009年1月号
・メタボ撃退健康セミナー
 ご報告
『パネルディスカッション』
 山本華世さんからエールを頂きました!!

◆2008年12月号
・健康相談
  『お客様の生の声』
・ペンギン堂
 ベスト・オブ コスメ大賞
 MD化粧品
 『スキンリファイブ』

◆2008年11月号
◆2008年10月号
◆2008年 9月号
◆2008年 8月号
◆2008年 7月号
◆2008年 6月号
◆2008年 5月号
◆2008年 4月号
◆2008年 3月号

◆2008年 2月号
◆2008年 1月号
◆2007年12月号


ペンギン堂

〒810-0005 
福岡県福岡市中央区清川
1-8-10 ペンギン堂 ビル

お問合せ:0120-777-924

TEL:092-531-6901
FAX:092-533-3289

営業時間:10:00〜20:00
(ご予約受付時間
11:00〜19:00)




福岡県福岡市中央区清川 ぺんぎん堂

会社概要

社名
株式会社 ペンギン堂薬局
商号
ペンギン堂
所在地
〒810-0005 福岡県福岡市中央区清川1−8−10 ペンギン堂 ビル

アクセス(地図)はこちら

電話
092−531−6901
FAX
092−533−3289
代表者
三井所 和幸
事業内容
医薬品・健康食品・化粧品販売、エステ
医薬品販売業
許可番号 第464015号
加盟組織
NPO法人
日本ホリスティック医学協会
Japan Holistic Medical Society

日本ホリスティック医学協会 福岡事務局
専門会員番号 6692
東洋医学免疫研究会
Immunological Sosiety of Oriental Medicin
『免疫ってなあに?』
にて私の記事が掲載されています。
VLCD普及協会 マイクロダイエット関連
JCOE研究会 福岡支部 牡蠣肉エキス関連
動物生薬研究会 福岡支部 牛黄、鹿茸関連
NMCクラブ 福岡支部 深海鮫エキス関連
All Japan Green Association
AGA九州支部
大麦若葉エキス関連
日本薬草培養研究会 福岡支部 培養オタネニンジン関連
社団法人 福岡市薬剤師会 会員番号 第0200210210
福岡商工会議所 会員番号 福岡08−0014771
取引銀行
西日本シティ銀行

みーしょ先生紹介

みーしょ先生

みーしょ先生 こと 三井所 和幸

(ケーブルTV J:COM「J:CMMUNITY」掲載の紹介記事より)

福岡市中央区清川。九電本社やホテルニューオータニが建つ渡辺通り1丁目の交差点を南へ20メートルほどいったところに建つ緑のビルがペンギン堂だ。このペンギン堂の3代目が三井所和幸さん。一年中上着の袖を肘まで折り上げ、店内を元気に動きまわっている。しかしこの店、なぜペンギン堂なのかといえば、店の奥に鎮座まします皇帝ペンギンに由来している。今から96年前の明治44年、創業者の三井所清造さんは第一次南極越冬隊に衛生部長兼・写真班長として参加した。白瀬矗さん率いる越冬隊は鮭漁船を改造したもので挑んだという。現在の南極観測船「しらせ」のなんと五十分の一の大きさしかなかった。当時の日本ではまったくの未知の地、南極へ、その冒険心・好奇心からの果敢な挑戦だった。

現在の当主、三井所和幸さんはその清造さんの孫に当たる。大学では機械工学を専攻し、自動車メーカーへ就職した。創業者の清造さんの血を濃く受け継いだのか、大学の時には2週間かけて車で日本一周をし、自動車メーカーの研究員としてアメリカにいた頃にはデトロイトからキーウエストまで4日かけてアメリカを縦断した。
その和幸さんが「マシン」相手から「人」相手に180度転換したのは2代目である父の後を継いだ時から。もともと愛想がいいほうではない。人好きのする性格ではなく、お客様相手の仕事には相当苦慮した。それが毎日お客様と接するうちに「人」を相手にする仕事に喜びと達成感を感じ始めたのだ。

現在は生活習慣病予防指導士として毎日一人ひとり、1時間から長い時は2時間以上かけてカウンセリングを行なっている。多い日は1日に8人ものカウンセリングを行うこともある。「生活習慣病をなくすことは、すなわち生活習慣の改善、それはひとえに食生活と運動です。」と本人も毎日10キロ以上は歩く。「生活習慣病改善は私のライフワーク。」とめがねの奥の目がキラリと光る。


ペンギン堂の由来

『ペンギン堂』の名前の由来をご紹介します。


明治時代のお話です。
初代店主 三井所清造(みいしょ せいぞう)(現在の3代目店主 三井所和幸の祖父)は、あの有名な白瀬中尉とともに、明治44年、日本人初の南極探検に臨み、アムンゼンやスコット達と競って南極点を目指しました。残念ながら、南極点には到達できなかったものの、南極大陸の南緯80度5分まで南下し、その地点を大和雪原(やまとゆきはら)と命名。白瀬隊だけが、全員無事に帰国できたことも高い評価を得ました。

その探検隊の中でも清造は衛生部長兼写真班長として立派な業績を残しております。

その後、昭和6年11月2日、東京の武蔵小山に薬局を開局し、持ち帰ったペンギン鳥にちなんで「ペンギン堂薬局」と命名しました。

現在も店頭に飾ってある剥製はその際持ち帰った、貴重なものです。
シンボルマークに描かれている旗には、南十字星をイメージした南極探検隊旗のデザインを採用しております。

なお、白瀬中尉と三井所清造につきましては、NHKの『その時歴史が動いた』2002年9月4日放映#104『日本人、南極の大地に立つ』において放映されました。

初代店主 三井所清造



南極探検の最南下点
での記念写真
南緯:80度5分
西経:156度37分
明治45年1月28日
氷点下13度1分

開業時のペンギン堂薬局